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Twitterのツイート時間がずれている?と思ったときに確認すること

Twitter

Twitterのミッションは、言語や文化などの障壁をなくして、思いついたアイデアや見つけた情報を一瞬にして共有する力をすべての人に提供することです。

https://about.twitter.com/ja/company より

つぶやいていますか?

私はここ数年、Facebookを使うことの方が増えました。

特定のツイートのタイムスタンプを知りたい

諸事情であるツイートがなされた時間を記録したいというケースがありました。

ツイートごとのタイムスタンプについては、「●●時間前」「●●分前」「●●秒前」と表示されているリンクをクリックすることで確認することができます。

ツイート時間がずれている?

そこで、ツイートの時間を見るとどうも時間が合っていない気がしました。

10数時間ずれています。

ツイッターアカウントのデフォルトタイムゾーン

ツイッターのアカウント設定を確認するとすぐに分かりました。

アカウント開設した直後だと、タイムゾーンは(GMT-7:00) Pacific Time(US & Canada)になっていました。

スクリーンショット 2016-08-09 14.19.51

タイムゾーンを日本時間に変更する

(GMT+9:00)Osakaか、(GMT+9:00)Tokyoにすることで日本時間となります。

 

誰かの参考になれば

 

 

 

[AWS] Lambdaで出力するCloudWatchログのログストリームURLをLambda内で取得する(Python)

contextオブジェクトにロググループ名とログストリーム名が渡ってきているので、マネジドコンソールのURLを組み立てているだけ。

エラー時にメールで飛ばしておけば、(割と)すぐに確認することができるかもしれません。

実際の運用では、このURLをAmazon SNSに通知するなどしてメールやSlackに流しています。

Node.jsでも同じようなことができるはず。

 

参考:

Context オブジェクト (Python)

Context オブジェクト (Node.js)

 

 

[AWS] API Gatewayのリクエストステージ名をLambdaにパラメータとして渡す

とりあえず手順だけまとめておきます。

(各メソッド)統合リクエスト

  • マッピングテンプレートの追加
  • Content-Typeは、application/json
  • テンプレートに、{ "stage": "$context.stage" }

Lambda側(Python)

event['stage']で参照可能。

ちなみに

API Gatewayのテストボタンでのステージ名はtest-invoke-stageとなります。

参考

API Gateway API リクエストとレスポンスペイロードのマッピングテンプレートのリファレンス >> $context 変数へのアクセス

https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/apigateway/latest/developerguide/api-gateway-mapping-template-reference.html

Hackers Champloo 2016現地レポート【DAY3】

Hackers Champloo 2016 3日目

沖縄県で開催されているHackers Champloo 2016に参加しています。

3日目、合宿最終日です。2日目のレポートはこちら

2日目は早めに寝ました。

朝焼けを見に行くために・・・(4時に起きました)

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合宿最終日

ホテルに戻ったらすぐお仕事です。

皆さん3日目にしてこの集中!すごい。

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ランチ

本日のランチも「情報を育てる」という視点で作られた、 自律的なチームのためのドキュメント共有サービスesaを開発・運営されている合同会社 esa様がランチスポンサーとしてご提供して下さっていました。ありがとうございます!

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ランチ後

一部残っていた案件の調整を行い、目標としていた開発は80%終わりました。

そろそろ観光もしたくなってきたので、合宿開発はここで終了しました。

こんな景色を見にきました。沖縄いいですねえ。

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開発合宿を終えて

ホテルに戻ってすぐに寝てしまい、合宿部屋のプチ打ち上げに参加できませんでした・・・申し訳ありません。

今回初めての開発合宿だったのですが、こんなに集中して作業できるとは思いませんでした。

何か成果を公開できる開発内容を持って来ればよかった・・・というのが唯一の後悔です。

実行委員の皆さん、合宿のお世話など本当にありがとうございました!

来年も参加したいと思いました!

最終日はカンファレンス

詳細はこちら→https://hackers-champloo.doorkeeper.jp/events/42325

フライトの都合上、昼過ぎには撤収しないといけませんが、最後まで楽しみにしています!

最終日もよろしくお願いします!

現場からは以上です。

 

Hackers Champloo 2016現地レポート【DAY2】

Hackers Champloo 2016 2日目

沖縄県で開催されているHackers Champloo 2016に参加しています。

2日目です。1日目のレポートはこちら

ウェルカムパーティの後はホテルの部屋で仕事の調整などを行いました。

明け方までいろいろやっていたら、外がいい感じの色になってました。

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朝食

チェックイン時にもらっていた朝食チケットで食べました。

リゾート感のある朝食会場でした。

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朝食会場がオープンしてすぐ(6:40)だったのですが、何名か合宿参加者の方がいらっしゃいました。

結構種類が多かったのですが、寝不足なので控え気味に。

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今日も沖縄はいい天気です。

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ひたすら開発:午前の部

朝食後、電話対応・オンラインミーティングといういつも通りの流れになり部屋に閉じこもって作業しました。

部屋からの眺めがよく、意外と集中できました。

一瞬、開発スペースにも顔を出したのですが、再度呼び出しで部屋に閉じこもる・・・

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昼食

合宿参加者向けのSlackチャンネルに「ビュッフェデプロイされました!」と実行委員の方から通知がありました。

続々とランチがデプロイされていきます。

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本日のランチは「情報を育てる」という視点で作られた、 自律的なチームのためのドキュメント共有サービスesaを開発・運営されている合同会社 esa様がランチスポンサーとしてご提供して下さいました。感謝!

今回の合宿のしおりにもesaが使われていましたよ。今度使ってみたいと思います!

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ひたすら開発:午後の部

 

引き続き、あちこちに連絡したりとなかなか集中できない状況でしたが、もくもくと開発を進めました。

個人的な目標は40%程達成しました。

お腹が空いたなあと思った時には19時を過ぎていました・・・

沖縄の19時過ぎ、明るすぎる・・・

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日没・夕食

日が落ちてきました。夕日が綺麗に見える部屋でよかった。

少し涼しくなってきたのでベランダでもくもく作業。

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夕食に出かけようとも思ったのですが、集中していたのとルームサービスができるようなので、ピザを注文しました。

ホテル敷地内にあるピザ屋さんが20分ほどで届けてくれました。

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そんなところで、ただの日記みたいになってしまいました。

今日はミーティングが多く、部屋に閉じこもっての作業になってしまったのでもったいなかった・・・。

 

現場からは以上です。

Hackers Champloo 2016現地レポート【DAY1】

Hackers Champloo 2016 1日目

沖縄県で開催されているHackers Champloo 2016に参加しています。

2013年から開催されていて、2015年からはカンファレンスだけでなく開発合宿があるということなので急遽参加してみました。

※急遽の参加で実行委員の方々にはご無理をお願いしてしまい申し訳ありませんでした。

那覇空港

私は兵庫県神戸市からの参加で、関西国際空港から那覇空港にやってきました。

本格的な梅雨を迎えた本州と打って変わり、ど快晴で沖縄が迎えてくれました。

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1時過ぎに到着したので、腹ごしらえ。まあ、沖縄そばになりますよね。

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集合 > シャトルバスでホテルへ

昼食後、空港の窓から「空綺麗だなー」とか思いながら写真を撮っていたら集合時間の14:30が迫っていました。

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集合場所には、大きな水槽があって、沖縄のカラフルな魚たちが泳いでいました。DSC05531

目印を発見したので一安心です。ここでバスに乗るメンバーの到着を待ちました。

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全員揃ったところでシャトルバスでホテルへ向かいます。

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50分ほどで会場となるホテル「EMウェルネスリゾートコスタビスタ沖縄 ホテル&スパ」に到着しました。

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開発合宿用のもくもく作業スペースは、このホテルのギャラリースペースを貸し切って行われます。

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ホテルの部屋、いい感じ

事前にホテルについて調べてなかったのですが、このホテルかなりいい感じです。

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ベランダからの景色が最高(ちょっとオーシャンビュー)

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オリエンテーション

17:00からオリエンテーションが行われ、実行委員の方々からご挨拶がありました。

そこで、今回は学生の方が参加していることを知りました。

学生のうちからこういったコミュニティーに参加するというのは、とても素晴らしいことですね。

そして、それを受け入れるイベントも素敵だなあと思いました。

ウェエルカムパーティへ

17:30にホテルを出発し、30-40分ほどでウェエルカムパーティの会場である、北谷町のビアライゼ (Beer Rize)に到着しました。(地ビール・クラフトビール!)

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そこからは、まあご想像にお任せします笑

たくさん飲んでたくさん交流をしました。

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ホテルへ戻る

21:00にウェエルカムパーティが終了し、ホテルに戻りました。

ちなみに今日は満月だったようで、ものすごく綺麗な月が見れましたよ。

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部屋のベランダからの夜景もいい感じです。

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というわけで1日目終了なので、私の目標など

今回、このイベントは開催の1週間前に知りました。

いろいろ期限が迫っている中タスクを消化できない状況にありまして、とりあえず以下を達成することが今回の目標です。

  • 納期が迫っている案件のタスク消化(×3)
  • 公開しているWordPressのCIをいい加減導入する(本当はクライアントワークで作ったプラグインなのですが、日の目を見ることがなくなってしまい、放置していたらいつの間にかユーザーさんが増えて、ちょこちょこお問い合わせが来る様になったので、いい加減なんとかせねば・・・という訳です)
  • 沖縄の方と交流する

どれだけ達成できるか分かりませんが、集中モードで頑張りたいと思います。

最後に、今回参加を許してくれた妻に感謝の意を表して締めくくりたいと思います。

現場からは以上です。

(明日も酔っ払ってなかれば書きます)

ブラウザ(Google Chrome)に保存したパスワードを忘れた時に調べる方法

Google Chrome

使ってますか?Googleのブラウザ。最近もっさりしてきたと聞きますが、あんまり拡張を入れずに使っている私はとくにもっさり感は味わっていません。

速度も速いし、GoogleアカウントでログインしていればMac Book と、iPhone間で履歴やブックマーク(あんまり使わないが)を共有できるので便利ですよね。

要素の検証が便利

mt8では、いわゆるコーディングという作業は請け負っていないのですが、どうしてもフロント周りの動作を確認したり、デバックする時にはこのインスペクタ(デバッカー)がとても便利です。

パスワード保存も便利

最近ではログイン用のパスワードを1Passwordなどのツールを使うことで、極力パスワードを暗記したり使いまわしたりすることがないようにしていますが、クライアント様によっては、WordPressのログイン情報だったりを保存している方もいらっしゃいます。

当方で納品させて頂いたシステムなどであればよいのですが、引き継ぎ案件だったりすると調べようがなくて困っちゃいますよね。

保存されているパスワードを知りたい時はどうする?

たまに、こんな依頼があります。

いえ、よくあります。

パスワードって忘れがちですよね。

そこで今回は、Google Chormeに保存したパスワードを調べる方法について考えてみました。

答え:「検証」でいける!

できるかな?と思って試したら一発でいけました。

まずは、ログイン画面を開きます。(このログイン情報はダミーです)

スクリーンショット 2016-06-06 18.46.10

パスワードは、「**********」でマスクされているので、当然分かりませんよね。

そこで、パスワードの入力フォームで右クリックして「検証」を開きます。

スクリーンショット 2016-06-06 18.48.29

たくさんソースが表示されますが、パスワードの入力フォームにはtype="password"というコードがありますよ。

スクリーンショット 2016-06-06 18.51.37

このままでは「検証」でもパスワードが見れません。

そこで、type="password"を、type="text"に変えてみます。

そうすると、無事パスワードを確認することができました。

この場合は、「password」がパスワードでした。

※このログイン情報はダミーなのでアタックしないで下さいね。

スクリーンショット 2016-06-06 18.54.07

クライアント様に「ログインはできるんだけど、パスワードが分からなくて・・・」と言われたときはこの方法を教えてあげるか、実際にやってあげましょう。

よいパスワードライフを!

***FBでコメントをもらいました***

Chromeの設定 → 詳細設定を表示 → 「パスワードを管理」 → 保存したパスワード → 「見たいパスワードをクリックして」表示ボタンをクリック → OSのログインパスワードを入力

で簡単に見ることができました・・・。

PhpStormでLaravelのコード補完を有効化する

PhpStormでLaravel

VirtualBox + VagrantでLAMP環境を整えて、Laravel5.1でお試し開発をしようとしていたときのことです。

普段の開発はWordPressのプラグインや、ノンフレームワークなPHPシステムの保守なので、NetBeans IDEを使っています。(これで十分)

NetBeansのLaravelプラグインも、Laravel4に関しては見つかったのですが、Laravel5に関しては見つかりませんでした。

そこで、ライセンスを買ったまま特に使うことのなかった、PhpStorm IDEを使って見ることにしました。

 

コード補完がされない

lp

Routeファザードが、”Undefined class”となっています。

このままではいろいろ不便なので、IDEの恩恵を受けるべくコード補完の設定をしてみました。

 

laravel-ide-helperと、_ide_helper.php

Laravelのコード補完に必要なオブジェクトをIDEに読み込ませるPHPファイルがGitHubに公開されていました。

Gitのlaravel-ide-helperはComposerでインストールするようですが、今回はGistにある_ide_helper.phpを使ってみました。

 

_ide_helper.phpをダウンロード

PhpStorm内のターミナルを開きます。

pl3

ダウンロードするために、以下のコマンドを入力します。

(プロジェクト内のどこかにphpファイルを保存すればOK)

wget https://gist.githubusercontent.com/barryvdh/5227822/raw/4d4b0ca26055fa4753b38edeb94fad2396c497c0/_ide_helper.php

lp4

これで、クラスが認識され、コード補完もできました。

Facebook広告が承認されないときに確認すること

Facebook広告

Facebookではユーザーに向けて広告を出すことができますよね。

地域や年齢・趣味などでターゲッティングできるため、業種によっては非常に効率の良い広告を出すことができます。

 

作成した広告が承認されない

いつものように広告を作成し、審査完了を待っていたのですがなかなか配信が始まりませんでした。

広告配信開始のお知らせはメールで届くので、メールを待っていたのですが、半日してもメールが来ない。。

Facebookにログインして、今回宣伝をしようとしていたFacebookページの投稿を見ると、「宣伝していません」となっていました。

また、広告マネージャーで見ると

「ガイドラインに反しているため宣伝できません。画像内のテキストを確認してください。」

といった内容のアラートが出ていました。

 

Facebook広告に使う画像

Facebook広告に使う画像には以下のルールがあるので必ず守るようにしましょう。

でかでかと、「50%OFF」とか書くと大概アウトです。

画像内でのテキスト使用
広告に使う画像は、テキストの占める面積が20%を超えてはいけません。
これは画像内にテキストをできるだけ使わないほうが広告へのエンゲージメントが高まるからです。FacebookやInstagramでは上質なコンテンツだけが利用者の目に触れるようにしたいという理由もあります。このガイドラインは、すべての広告および動画サムネイルに適用されます。
お使いの画像がポリシーの要件を満たしているかどうかを確認するには、グリッドツールをご利用ください。
引用:https://www.facebook.com/policies/ads/

しかし、今回の広告画像は文字のない写真だけだった

Facebookのバグかと思い、写真を添付し直して再審査をしてもNG。。

投稿のテキストをコピーしておいて、再投稿してもNG。。

完全にお手上げ状態になったので、Facebook広告へ問い合わせをしようとしたときに気づきました。

 

fb-adsスクリーンショット 2016-05-03 10.59.04

投稿内にフェイスブックについて触れるときには注意しないといけない

今回、Facebook広告の対象となる投稿でフェイスブックに言及するときに注意点がありました。

フェイスブックに言及というと回りくどいのですが、今回のケースでは以下のような文章が投稿に含まれていました。

このfacebookページのチェックをお願いします!

以下のガイドラインによると、Facebookの先頭文字が大文字でない場合も広告審査NGの対象になるようです。

広告内でのFacebookへの言及
広告の中でFacebookに言及することが必要な場合もあるでしょう。そのようなケースでは、いくつかルールがあります。
するべきこと:
• 「Facebook」の「F」は大文字にする
• 「Facebook」という単語は、周りのコンテンツと同じフォントサイズとスタイルで表示する
するべきでないこと:
• 「Facebook」という単語の代わりにFacebookロゴを使用する
• 「Facebook」を複数形にする、動詞として使う、または、省略形で表記する
• 広告の画像内に改変したFacebookロゴを入れる
広告ポリシーの詳細についてはこちらをご覧ください。承認されなかった広告についてご不明の点がある場合は、Facebookにお問い合わせください。

 

引用:https://www.facebook.com/policies/ads/

 

結論:エラーメッセージが分かりにくい

今回のケースだと、Facebookへの言及に引っかかったことがすぐに分からないエラーメッセージだったので気づくのに時間がかかりました。

ただ、サービス名や、プロダクト名をしっかり記述することはとても大事なことです。

ワードプレスも「WordPress」が正解で、「Wordpress」や「wordpress」はNGです。

ちなみにWordPressには投稿本文内のフィルターフックに「capital_P_dangit」という関数があり、「Pが大文字化される」という処理が行われます。

参考:関数リファレンス/capital P dangit